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投稿日時: 2012年11月22日 (411 ヒット)

チャンピオンズリーグ•グループリーグ第5戦。
敵地トリノ•スタジアムでイタリア王者と対戦したCL王者チェルシーは、守護神ツェフが好セーブを披露するものの前半に先制され、後半はロスタイムの駄目押しゴールを含めて2失点。0-3の敗戦を喫しました。

そしてその数時間後、チェルシーFCは昨季にクラブ初のCL制覇を
成し遂げたロベルト•ディ•マッテオ監督の解任を発表。
後任として元リバプール指揮官ラファエル•ベニテスが今シーズン終了までの
暫定監督となる事も正式に決まりました。


投稿日時: 2012年11月19日 (298 ヒット)

プレミアシップ第12戦。
モウリーニョ•チェルシーでアシスタントコーチを務めていたスティーブ•クラーク率いるウェストブロムウィッチと敵地で対戦したチェルシーは、クロスからロングのヘディングシュートで失点。アスピリクエタのクロスからアザールのヘッドでお返しするものの、今度はそのロングのクロスからオデムウィンギーが頭でネットを揺らし、そのまま1-2の黒星印しました。


投稿日時: 2012年11月12日 (371 ヒット)

プレミアシップ第11戦。
本拠地スタンフォード・ブリッジに元チェルシー・リザーブ指揮官ブレンダン・ロジャーズ率いるリバプール
と対戦したチェルシーは、リーグ戦4試合の出場停止処分を消化した主将テリーが得意のヘッドを炸裂
させて先制。しかしそのテリーは負傷により前半の内にピッチを後にします。そして追加点の絶好の
チャンスを逃したりもあったチェルシーは、終盤にスアレスに同点ゴールを決められ、試合はそのまま
1−1の引き分けで幕を閉じました。


投稿日時: 2012年11月08日 (404 ヒット)

チャンピオンズリーグ・グループステージ第4戦。
本拠地スタンフォード・ブリッジにシャフタール・ドネツクを迎えたチェルシーは、トーレスの果敢な守備からの
先制点、CL4得点目となるオスカルのスーパーゴールで2度のリードをものにするものの、その度に
ウィリアンの得点で同点に追いつかれます。しかしロスタイムも終わりを迎えたCKによるラストプレー。
途中交代のモーゼスがヘッドで決勝点を叩き込み、チェルシーが土壇場で3−2の勝利を飾りました。


投稿日時: 2012年11月06日 (310 ヒット)

プレミアシップ第10戦。
敵地リバティ・スタジアムでスウォンジ・シティと対戦したチェルシーは、後半にモーゼスが頭でネットを
揺らして先制。しかし反撃の手を緩めないスウォンジに、終盤ついに同点ゴールを許し、試合はそのまま
1−1の引き分けに終わりました。


投稿日時: 2012年11月01日 (459 ヒット)

キャピタルワン・カップ4回戦。
先週末に続き本拠地スタンフォード・ブリッジにマンチェスターUを迎えたチェルシーは、試合終了直前にこの試合3度目の同点ゴールを奪います。
そして突入した延長についに逆転に成功したチェルシーは、更に追加点を重ね、マンUも最後に1点返すものの、そのまま試合終了。チェルシーが5-4の勝利で5回戦へと駒を進めました。
※5回戦はアウェーでのリーズ戦に決まりました。


投稿日時: 2012年10月29日 (455 ヒット)

プレミアシップ第9戦。
現在リーグ首位を走るチェルシーは、2位のマンチェスターUを本拠地スタンフォード・ブリッジに迎えて
直接対決。開始早々の失点から2点のリードをいきなり許すものの、前半終盤に絶好調マタがFKを沈めて
1点を返し、後半序盤にはラミレスの追加点で同点に追いつきます。しかしその10分後、イバノビッチと
トーレスが立て続けにレッドカードを拝借したチェルシーは、更にオフサイドゴールで決勝点を献上。
最後まで9人で奮闘するものの、終了の笛は正しく鳴り、2-3と今季プレミアリーグでの初黒星をいただきました。


投稿日時: 2012年10月24日 (434 ヒット)

チャンピオンズリーグ・グループステージ第3戦。
敵地ドンバス・アリーナでウクライナリーグ3連覇王者シャフタール・ドネツクと対戦した
欧州王者チェルシーは、開始早々に先制を許し、守護神ツェフが好守を披露し続けるものの
後半序盤にも追加点を奪われてしまいます。そして終盤にオスカルの今季CL3点目で1点を
返しますが、試合はそのまま終了。チェルシーが1−2で今季CL初黒星を喫しました。


投稿日時: 2012年10月21日 (420 ヒット)

プレミアシップ第8戦。
敵地ホワイト・ハーレーンで前チェルシー指揮官アンドレ・ビアス・ボラス率いるトッテナムと対戦した現指揮官ロベルト・ディ・マッテオ率いるチェルシーは、前半に元チェルシーDFギャラスのアシスト(?)から現CBケーヒルの強烈なボレー弾で先制。後半早々にそのギャラスの得点で同点に追いつかれ、更にレノン→デフォーのラインで一度は逆転を許すものの、オスカルのクロスからギャラスの再アシスト(?)により、マタが同点ゴールを突き刺します。そして今度はアザールのスルーパスからマタが続けて値千金のゴールを奪い、逆転返し。ロスタイムにはそのマタがアシスト役に回り、投入されたばかりのスターリッジが駄目押しゴールを決めて、ここ無敗の首位チェルシーが、4連勝中だったスパーズとのロンドンダービーを4ー2で制しました。


投稿日時: 2012年10月07日 (575 ヒット)

プレミアシップ第7戦。
本拠地スタンフォード・ブリッジにノリッジ・シティを迎えたチェルシーは、開始10分に先制を許すものの
トーレスの同点ヘッドですぐさま追いつき、続くランパード弾で逆転に成功。そして自慢の鋭いカウンターから
マタ→アザールのラインで3点目を奪い、後半には攻撃参加常習の右SBイバノビッチの一撃で更に
突き放した首位チェルシーが、そのまま4-1の勝利を飾りました。
※ハイライト動画を追加しました。


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