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2009年1月30日(金曜日)

ミドルスブラ戦を終えて&お別れクディチーニ。

カテゴリー: - はだし狼 @

■サロモン・カルー祭り。

チェルシーが久々に完封勝利をものにしてくれましたね。
また今シーズンのチェルシーはホームでの連勝は一度も無かっただけに
この3連勝でスタンフォード・ブリッジも安定に向かってくれる事を願いたいです。

そして2得点と大きな仕事をしてくれたのはカルーでした。
豪快に転倒した1人新喜劇を始めとして、カルーらしい微笑ましいシーンを交えつつ
その次に訪れたチャンスでは挽回するような正確な決定力を見せてくれましたし
他にもその動きからは改めて好調さが伝わって来たりと、とても頼もしかったです。
さらにカルーは、ゴール後にカッコつけて披露した新しい決めポーズが
政治的思想に拡大解釈されたりと、相変わらず面白いキャラクターですね。

またその2得点はどちらもセットプレーからのゴールでしたが
両方に絡んだランパードのクロスももちろん大きかったものの
先制のシーンではよく競り合ったアレックスやドログバの貢献無しは語れませんし
その前のセットプレーではバラックが競り勝ち、チャンスへ繋げるシーンもありました。
モウリーニョ・チェルシーの頃も、パフォーマンスが良くなかったり、厳しい試合の時でも
セットプレーからなんとかゴールを奪ったシーンがいくつもありましたし
この強さは今のスコラーリ・チェルシーにとってまさに必要なものに思えるだけに
こういったゴールシーンを見れたのは嬉しかったです。

そのスペシャルワンはかつて、セットプレーというのは決闘だと言っていましたし
セットプレーからのゴールをより増やすためにも、そして最近の守備時の課題の解決のためにも
チェルシーにはこのまま選手1人1人にこういった心構えや気迫で臨んで欲しいですね。

あとこの試合は、序盤に果敢な攻撃参加からのヘッドでゴールを襲ったA・コールや
飲酒運転疑惑でお騒がせのミケルも随所で良いプレーをしてましたし
アネルカはドログバに最前線を譲ってからは、自由を得たように存在感を発揮したりと
改めてその性能の高さを見せてくれました。そして復帰した主将テリーはチームが
攻めあぐんでいる時に道を示してくれて、次のリバプール戦でも同じような状況は
十分考えられるだけに、ぜひここでも頼りにしたいです。

そして残り時間わずかでしたが、若手ストッフにまた出番が巡って来ましたね。
体の大きさや見た目からはいかにもピッチ上に1人、少年が紛れ込んでしまった感じですが
その小動物のようなすばしっこさや、ボールを持っていない時の動き等、やっぱり期待感を
抱かせてくれます。また阻まれたものの、自らドリブル突破を試みたりと、ストーク・シティ戦での
2度の見せ場でも自らランパードにボールを要求していたその積極性が、この試合も健在でした。
そんなストッフにはこのまま出番を重ねて貰いたいですし、ぜひあのロッベン並のワクワク感を
もたらせてくれる選手になって欲しい所です。

これで次はいよいよリバプールとの大一番です。
今季ホーム戦のようにベニテス監督もしっかりと対策を立てて来るでしょうし
チームパフォーマンスが本調子になっていないチェルシーだけに
その術中にがんじがらめになる可能性もありますが、ストーク・シティ戦での大逆転で示し
取り戻しつつあるその勝利への執念や最後まで諦めない気持ちで
ぜひ今度こそ4強相手に勝点3を奪ってくれる事を期待しています。

   
■カルロ・クディチーニに感謝。

レジェンドがまた1人去ってしまいました。とても残念ですし
常に良いプレッシャーやサポートを受けていたツェフも寂しいでしょうが
あれほどの実力の持ち主ながら、第2GKになっても文句1つ言わず
ここまでチェルシーを支え続けてくれた事とその多大な貢献に感謝したいです。

またクディチーニがこれからレギュラーでプレーするのは楽しみですし、その新天地が
毎年のように4強の牙城を崩す最有力候補と言われるトッテナムなら尚更です。
一方のチェルシーは、不動の第1GKツェフはもちろん、やはり第3GKでは勿体無い位だった
イラリオをより頼りにしたいですし、クディチーニのこれからの更なる活躍を願いつつ
その古巣対決が早くも待ち遠しいです。


2009年1月26日(月曜日)

イプスウィッチ戦を終えて。

カテゴリー: - はだし狼 @

この試合は放送は無く、動画でしか確認してませんが、勝ってくれたのは何よりです。
またまたセットプレーからの失点はしましたが、追いつかれても再びリードして
しっかり追加点も奪ってくれた所に、チェルシーらしい強さが戻って来てる事を信じたいですね。

それにしてもバラックとランパードのFKはどちらも凄いものでしたね。
バラックがまさにGKの手をかわすような綺麗なカーブで決めれば、ランパードはあれだけの距離を
強烈な一撃で正確に打ち抜いたりと、お互いにその自慢の武器を十二分に発揮してくれましたし
その前の先制ゴールでもお互いに大きな役目を担ったりと、改めて世界最高峰のMFが揃った
チェルシーの強味を感じられました。

その先制点も素晴らしい形でしたね。ランパードのパスは相変わらず完璧でしたし
ここもまた攻め上がったA・コールがダイレクトで繋げたのも好判断でした。
そして最後に足を伸ばして仕留めてくれたバラックは、今回の2得点はもちろん
3回戦のサウスエンド戦でも貴重なゴールを決めていて、これから重要な試合がより増えてくる中、
その本来の勝負強さにいよいよエンジンがかかって来ているのが、とても頼もしいです。

他にはアネルカが気迫のあるドリブルでゴールに繋がるFKを獲得してくれましたし
またカルーは惜しいチャンスを止められ、あの無邪気な笑顔を見せていました。
あとは引き続きベンチに入っていた若手ストッフを、前回の良いイメージが濃く残ってる内に
ぜひ起用して欲しかったんですが、2試合休んでいたドログバとデコを戻すのがやはり最優先でしょうし
残る1枠は足に違和感を覚えたカルバーリョの交代で消えてしまっただけに、次の機会に期待したい所です。

これで5回戦の相手は元チェルシー・リザーブ監督のブレンダン・ロジャーズ&ランパード父が
率いるワトフォードに決まり、放送があるかは分りませんが、これでより楽しみな対戦になりそうです。
チェルシー戦に出場できる契約になっているのか不明なものの、レンタル中の若手ジャック・コークもいて
縁が深い対決ですが、FAカップ奪還のためにもチェルシーにはここもぜひ突破して欲しいですね。

そして次はプレミアのミドルスブラ戦ですが、これも舞台はスタンフォード・ブリッジですし
チェルシーにはぜひホーム3連勝を飾り、この本拠地での無敵ぶりを取り戻す礎にして欲しいです。


2009年1月18日(日曜日)

ストーク・シティ戦の大逆転劇を終えて。

カテゴリー: - はだし狼 @

チェルシーがついに土壇場での強さを発揮してくれましたね。
ここ最近の苦しい状況を知っているだけに、胸と目頭が熱くなる感動的な勝利でしたし
絶叫ものの決勝弾を見せてくれたランパードやフェリポン監督を中心にクラブ一丸となって
大喜びする姿はスコラーリ・チェルシーになって以来、最高の光景でした。

この試合のチェルシーは本当に多くのチャンスを作りましたが、またしてもワンチャンスから
ゴールを許してしまいましたし、失点の仕方もまたピリッとしない嫌なものでした。
ただ、ストーク・シティはゴール前を人数をかけて固めていたものの、針も通さずという覚悟までは
感じませんでしたし、チェルシーの選手たちはよく動いて決して諦めムードも出さずと
絶えず攻撃を試みてくれて、同点の可能性を最後まで信じさせてくれました。

そして同点に追いついても歩を緩めずに逆転ゴールを奪ってくれた姿は
まさにかつてのチェルシーらしさを思い起こされましたし、J・コールの今季絶望、
テリーの直前の負傷、ドログバの不調といった暗いニュースが続いていただけに、
チーム一体となってこういった勝利を見せてくれたのは、もの凄く嬉しかったです。

それにしてもランパードは素晴らしいですね。終始、あらゆる攻撃に絡んでいたのはもちろん、
最後の一撃は今後の命運を左右し得ますし、改めてチェルシーの歴史に大きな武勲を刻んでくれました。
またカルーが引き続きの好調さを感じさせてくれましたし、終盤のドリブル突破は特に頼もしかったです。
そして復帰したマルーダもあの味方を活かす能力は今のチェルシーにとって貴重ですし
更にこの試合は若手たちが大きな貢献をしてくれていて、それが余計に嬉しいですね。

ベテランのベレッチもその勝利への執念でよく決めてくれましたが、ディ・サントがDF2人相手に
空中戦を制してくれたのも大きかったですし、またこのアルゼンチン期待の若手は短い出番を重ねながら
チームの一員して違和感無く馴染んで来ているのが伝わって来ます。
そして決勝点へと繋がるクロスを放り込んで貢献したストッフは、その前には上手いボールの貰い方から
巧みな切り返しでDFをかわしゴールを襲ったりと、2回目の登場ながら気骨と可能性を感じさせてくれました。

今回の試合はこの2人にとって自信になるでしょうし、このまま若手でも活躍できるという空気が定着すれば
他の若手たちにとっても後に続き易くなりそうです。チェルシーには期待の若手がたくさんいるので
この財産を有効に活かす道が開通すれば大きいですし、これからますます注目ですね。
ちなみに今回はガエル・カクタが初のベンチ入りをしました。日本人の血も引くという事で親しみもありますが
個人的にはマケレレやボシングワと同じコンゴ人の血を引くという点に大きな期待を覚えますし
あのランパードも絶賛していた若手だけに観れる日が来るのが楽しみです。

解決されていない課題はまだまだありますが、フェリポン監督も言っている通り
これは本当に価値ある一勝になりそうですし、今後待ち受ける強豪たちとの戦いのためにも
チェルシーにはこのまま勝者のメンタリティーを完全に取り戻してくれる事をぜひ期待したいですね。
次の試合はFAカップのイプスウィッチ戦ですが、今度こそはしっかりと一戦で決めて欲しいです。

そして背中を再び痛めてしまった主将テリーにはすぐに戻って来てくれる事を望みますが
ジョー・コールは今季絶望となってしまい、とても残念です。チェルシーにとって痛烈な打撃ですが、
カルーやマルーダ、若手のストッフら他のウインガーにその分も頑張ってくれる事を期待したいですし
ジョー自身にはしっかりと治して、戻って来た際にはぜひ更に強力になったJ・コールの活躍を
魅せてくれると信じています。


2009年1月16日(金曜日)

サウスエンドとの再戦を終えて。

カテゴリー: - はだし狼 @

チェルシーがやっと本年初勝利を果たしてくれましたね。
選手たちの高い意欲は素晴らしかったですし、かなりのハイペースでプレーしていて
最近の悪い流れをここで絶ち切ろうとする決意がひしひしと伝わって来ました。
特にボシングワは縦横にピッチを切り裂いたり、いつの間にか相手ゴール前で
空中戦に参加していたりと、その攻撃性はいつも以上に凄まじかったです。
それだけに再びセットプレーからの失点となった、アレックスの笑ってしまう程に酷い対応は残念でしたが
ゾーンに変えた効果自体が感じられず、むしろ試合を通してより危なっかしかったですね。

ただその直後もアネルカのヘッドや、ランパード、J・コール、バラックの波状攻撃がゴールを襲ったりと
不屈の精神を見せてくれましたし、前半終了間際にはついに同点に追いついてくれました。
相手のミスからでしたが、それも絶えずプレッシャーを与え続けたからこそ生まれたものでしたし
そのチャンスを逃さず良く決めてくれたバラックも流石でした。

そして後半にはJ・コールが機を逃さす繋げたボールから、カルーが秀逸な逆転弾を披露してくれましたね。
見違えるような決定力も見事でしたが、フィニッシュに至る一連の動きも鮮やかでした。
その後のアネルカとランパードのゴールシーンでも重要な役割を担っていましたし
冬の補強が無い中、カルーがこのまま計算がつくような活躍を続けてくれれば大きいです。
チェルシーでの一年目ではその華麗なドリブルで、ロッベンに次ぐボールコントロールの
持ち主と称されていたカルーだけに、このまま本領発揮して、後はプレミアクラス以上の相手や
スペースが少ない状況でも脅威となってくれる事を期待したいですね。

負傷したジョーにはぜひ軽いものである事を願いたいですし、相変わらず課題は解決されてませんが
久々のこの勝利はやっぱりとても嬉しいです。次のストーク・シティ戦もぜひ勝って
このまま自信や調子を上げて欲しいですね。戦場はスタンフォード・ブリッジなので
相手はやはり守備を固めてくるかも知れませんが、ぜひ今回のように敵が綻びを見せるまで
絶え間ない攻撃とプレッシャーを与え続けて欲しいです。そのためにもチェルシーには
ここも高い意欲を見せて欲しいですし、ぜひ全力で勝利をもぎ取ってくれる事を期待しています。


2009年1月13日(火曜日)

マンU戦を終えて。

カテゴリー: - はだし狼 @

まさに完敗でしたね。トレーニングからこの大一番に賭ける意気込みが感じられたという事で
ついに強豪相手の勝利を取り戻してくれるかと期待していたんですが、まさかの見るも無残な敗戦でした。
ランパードが試合前に言っていた通り、マンUクラスが相手では1点も与える余裕は無いだけに
あの先制点はやっぱり痛かったです。特にセットプレーは課題となっていましたし
この試合は積極的に声を掛け合って注意していたのが伝わって来たんですが
前半終了間際という更に嫌な時間帯に、その回復中のかさぶたを剥がされてしまいました。

ただそれ以上に致命的だったのはやはりフェリポン監督のハーフタイムでの采配でしたね。
前半のチェルシーはランパードやバラック、デコ、ミケル等が巧みに絡んだりと
中盤の狭い所も細かく丁寧にパスを繋げていたんですが、後半からはデコを下げて
その優位性を自ら捨ててしまいました。アネルカの投入は必要だったと思いますが
変えるなら、らしくない程にミスが目立ったドログバにするべきだったのかも知れません。

モウリーニョ監督が観戦に来ているという事で集中し切れなかったのか(?)理由は分りませんが
この試合のドログバはボールが足にも身体にも付かず、らしくないパスミスもあったりと
中盤からの流れを止めてしまうシーンが目立ち、とてもあのドログバとは思えない出来でした。
ただ実際に変えていたら、マスコミの不和の噂の餌食になるのはもちろんの事、
ドログバの自信に影響するでしょうし、また1度のプレーで違いをもたらせる可能性を秘めた
怪物だけに、フェリポン監督にとってもその決断はやっぱり難しかったのかも知れませんね。

一方、守備も徹底しながら更に2ゴールを重ねたマンUの強さは敵ながら流石でしたし
まさに現在の両チームの状態の差を突きつけられてしまいました。
特に3点目は入ったばかりのディ・サントを見事な位に上手く狙われてしまいましたが
チェルシーは多くのFKを与えすぎでしたし、そこもまたその差を物語っていた感があります。

今回は一矢も報いる事ができずと、ローマでの敗戦を上回る今季最悪の敗戦でしたが
タイトルはまだまだ狙えますし、そのためにもこれが下降線を辿っていたスコラーリ・チェルシーの
最底辺ある事を願いたいですね。もぐら叩きの様に現れる課題にフェリポン監督自身も
混乱しているように思えるので、これを機会に初心に戻ってここからまた一歩を踏み出して欲しいですし
マンUとの次の対戦時にはぜひこの借りを返してくれると信じています。

またこの冬は相変わらず補強は無いとしていますが、ディ・サントの出番が増えそうなのは嬉しいので
今まで以上に期待したいですし、エッシェン以外はレギュラークラスが揃って来たので
その百戦錬磨の選手たちのここからの本領発揮もぜひ楽しみにしています。
そして次はFAカップでサウスエンドとの再戦ですが、チェルシーには敗戦を引きずったりする事無く
この鬱憤を晴らす位の気持ちで、今度こそ勝利を取り戻して欲しいです。


2009年1月5日(月曜日)

サウスエンド戦を終えて&お別れブリッジ

カテゴリー: - はだし狼 @

■サウスエンド戦について。

改めて明けましておめでとうございます。
とはいえ、チェルシーはまさかの2試合続けての終了間際の失点で、引き分けに終わってしまいました。
放送の無かったこの試合、「Chelsea Plus」でのハイライトもまだアップされず
「YouTube」のハイライトしか見ていませんが、その同点シーンではチェルシーは
ゴール前に何人かいながらも誰も反応しておらず、お互いに人任せにしているように見えましたし
やっぱり油断や集中力の欠如があったのかも知れません。

また攻撃面は、チェルシーは多くのチャンスを作りながらも相変わらず最後の所で
決め切れなかったようで、追加点を奪えずに痛い目に合うというのも今季のお決まりのパターンですね。

ただハイライトのカルーの先制ヘッドは完璧でしたし、ランパードのクロスも文句無しの正確さでした。
更に相手GKの好プレーに阻まれてしまったものの、その他のドログバのチャンスシーンや
ロスタイムのディ・サントのダイビングヘッドも見事でした。特にディ・サントは怪我で離脱して以来の
初登場でしたし、わずかなプレー時間の中でああいった可能性を残したのは改めて今後が楽しみです。

新年1発目だっただけに、やはり勝利でスタートして欲しかった所ですが
マンU戦で2009年初勝利が見れるなら、とても嬉しいですし、今度こそは
1人1人が終了のホイッスルが鳴るまでは決して気を抜かずに全力を尽くして欲しいですね。
そして1試合増えてしまい次は敵地となりますが、サウスエンドとの再試合も
ぜひしっかりと勝って4回戦に駒を進めてくれると期待しています。

  
■ウェイン・ブリッジ移籍

イングランド最高のレフトバック2人を抱え続けて来た贅沢なチェルシーでしたが
ここでブリッジのマンCへの移籍がついに決まってしまいました。
残念ですが、ブリッジにとってはレギュラーでプレーできる良い移籍ですし
SWPとも再会できるので、この新天地でもぜひ頑張って欲しいです。

マンCは夏にはSWPを獲得し、チェルシーが狙っていたロビーニョも強奪していますし
そして今回のブリッジ獲得と、更に興味深いチームになって来ましたね。
すでにレアルに決まってしまいましたが、ディアラも狙っていたようなので
ぜひマンCに獲得して欲しかったんですが、他にもモウリーニョ監督を狙っているとの
噂もあったりと、今後も色々と目が離せません。

一方のチェルシーはこれで本職レフトバックはアシュリー・コールのみとなりましたが
ポルトガル代表では定位置になっているようにフェレイラもいますし
昨シーズンにチェルシーの試合で何度か見た限りでは、本来の右よりも頼もしいプレーを
見せていたので、出番が訪れた際にはぜひ期待したいです。


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